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アンケート結果
平成15年 土木学会北海道支部論文(H16.2.5掲載)


アンケートの目的
 本アンケートは、平成15年9月26日午前4時50分頃発生した十勝沖地震について、地震発生直後の市民の行動や意識等を把握し、今後の防災のあり方を考えるための基礎資料として、北海道技術士センター 防災研究会 情報系部会が実施したものです。


調査方法
・調査対象
・実施期間
・調査手法


: 一般のインターネット利用者、および 北海道技術士センター会員
: インターネットを利用したWebアンケート
: 全 22 問


お問合せ
 アンケートに関するお問合せは、アンケート担当窓口 survey@ces.co.jp までお願いします。
 防災研究会 情報系部会




部会長
幹  事
委  員


: 加治屋 安彦
: 森 隆広 
メンバー


(建設部門)
(総合技術監理部門・建設部門)



アンケートの背景(北海道技術士センター 防災研究会の活動)
 北海道技術士センターでは防災研究会を設置して、防災に関する諸問題を研究し、北海道の災害を最小限にくい止める防災体制のあり方、さらには防災型国土のあり方などについて提言を行っています。
 また 防災研究会 は、情報系・地盤系・交通系・都市系・水工系の5つの部会で構成され、各部会ごとにテーマに沿った活動を行っており、本アンケートは情報系部会の研究活動の一貫として実施するものです。


おことわり
 本アンケートは、無料のアンケート集計システムを利用している関係から、アンケートページの末尾に広告が表示されることを、ご了承くださいますようお願いいたします。



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